Googleの過剰なセキュリティー対応の為に、「新 自悠人の野鳥撮影日記」のアカウントが停止されています。Googleに対して速やかに元に戻すよう抗議し、その為の手配をしていますので、明日には復旧すると思います。申し訳ございませんが、それまでお待ちください。
自悠人の野鳥撮影日記
宮城県の角田市とその周辺の野山を歩いて、日々野鳥の写真を撮っています。
2026年2月19日木曜日
2026年2月13日金曜日
「新 自悠人の野鳥撮影日記」を 新たに立ち上げました。
従来の「自悠人の野鳥撮影日記」に加え、新たに「新 自悠人の野鳥撮影日記」を立ち上げました。基本的には同じ構成ですが、若干記述内容に変化があります。
従来の「自悠人の野鳥撮影日記」もそのまま閲覧できますが、新たな投稿は「新自悠人の野鳥撮影日記」の方だけで行います。
過去のブログの内容は、「自悠人の野鳥撮影日記」をご覧いただき、新たな投稿は。「新 自悠人の野鳥撮影日記」でご覧ください。
2026年2月8日日曜日
タゲリの飛翔
タゲリ
遅まきながらタゲリを撮影しました。いつもと同じ地面に止まっているだけの写真ではつまらないので、今回は飛翔写真のみに専念しました。結構ピンが入ってくれたので、今回もスライド動画を作ってみました。ただし、距離があったので解像に難があり、全体的に画質はいまいちです。
タゲリの飛翔写真です。
二羽一緒に飛んでくれました
最近の政治動画でもそうですが、とにかくそれ(AI)を利用して金儲けをしようと思う人にはこれほど簡単に使えるツールはありません。ほとんど費用が掛からず、だれでも簡単に偽動画が作られてしまう今の時代、それを見る人の力量が試されています。人を信じる、信用すること自体は悪いことではありませんが、それをいいことに、人を騙そう、金儲けをしようと思っている人が沢山いることを忘れてはなりません。それに加え、YouTubeやインスタ、Facebook、Xなどなど、その場を提供しているプラットホームまでもが、金儲けのためならとそのような投稿を排除するのではなく、炎上して盛り上がるのを助長している、見て見ぬふりしているのが現状です。さらに加え、その人のアルゴリズムを利用して次から次に似たような動画、関連した動画を送り付けてきます。そのような仕組みに無知な人達は、知らず知らずのうちに完全に罠に嵌ってしまいます。最近の政治、社会問題に対する動画投稿に、それが顕著に表れています。なんの裏付けも無い一方的な差別投稿、不確かな情報の安易な拡散、ストレス解消のための無責任な投稿・・・、
2026年2月7日土曜日
ベニヒワ二回目、これで、冬の北海道の野鳥は最終回です
ベニヒワ
もう当分の間、ベニヒワを見るのはいいかな・・・と思うほど、冬の北海道で沢山のベニヒワに出会いました、去年はそれほどでもなかったという事なので、年によって飛来数に変化がありそうです。
最後にそのベニヒワをもう一度・・・シロヨモギの実が大好きなようで、群がって食べています。
ベニヒワ・・・今年は大量に入ったこともありますが、
シマエナガと違って地味な顔(おやじ顔)なのであまり人気はないようです。
目の前に止まっていても、地元の人には見向きもされません。
撮影旅行の途中で目に入った、小さな無人の駅舎です。
日に数本は電車(間違いです、ディーゼルカーでした)が来ますが、
ここで乗り降りする人はほとんどいません。
とにかく不便な場所です。
とにかく不便な場所です。
勿論、北海道なので雪は積もってますが・・・
歳を忘れて、元気に楽しんできました。
歳を忘れて、元気に楽しんできました。
ワークマンとコメリとユニクロで揃えた安物ものばかりですが、
厳しい北海道もこれで十分耐えられます。
せっかく用意したモンベル製品は大事に仕舞ったままでした。
せっかく用意したモンベル製品は大事に仕舞ったままでした。
2026年2月6日金曜日
冬の北海道の野鳥たち、最後はベニヒワです
ベニヒワ
飛翔写真
とにかく、今シーズン、北海道で飛来数がとても多かった野鳥のベニヒワが最後です。数百羽の群れが空一面に舞い上がり、壮観な、感動的な景色でした。
いつもの癖で、レンズを開放(被写界深度が浅い)で撮影してしまったのが残念・・・
せっかく捉えているのにすべてピンが甘いです。
ベニヒワ、明日もう一回続きがあります。
2026年2月5日木曜日
2026年2月4日水曜日
シマエナガ その3
シマエナガ
その3
北海道、「冬のシマエナガ」、シマエナガ最終回です。
正面顔が絵になる野鳥は実はそんなに多くないんです。
このシマエナガはその中でも、1位・2位を争う正面顔がお似合いの野鳥です。
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| これもシマエナガ定番のポーズ、ドアップの正面顔です |
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| 雪が残っています |
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| 私同様、真面目顔です |
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| こちらの方が評判かな・・・ |
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| まんまる姿もうけるかも・・・ |
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| これも人気の出るポーズですね |
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| 首を傾げたこのポーズもありですかね・・・ |
北海道のシマエナガ、北海道の野鳥カメラマンはもう撮り飽きているんじゃないかと思いきや、どっこいそんなことはないんですね・・・
この場所、シマエナガで有名な場所らしいのですが、平日というのに、カメラを持った人たちでかなり混雑していました。特に女性カメラマン(?)が多かったような気がします。やはり、その可愛さからかシマエナガは女性に人気なのですね・・・
追記 FBに投稿したところ、かなりの反響がありました。まだまだシマエナガ人気は続いているようです。次回は連続で飛翔写真をと思っていますが、それは野鳥カメラマンの自己満足に過ぎないだけで、あまり一般受けはしないんですよね。私のように「いいね」の数に全く関心・興味を持っていなければいいのですが、数に拘っている人はその辺のことを考えて撮影・投稿しているようです。
2026年2月3日火曜日
シマエナガ その2
シマエナガ
その2
「シマエナガその2」は、やはり同じ遊歩道で撮れたシマエナガですが、こちらは本来の私好みの写真に仕上げてみました。それでも普通の野鳥とは違って被写体をかなりアップにしてシマエナガらしい構図に決めています。
北海道の冬のシマエナガ、11枚です。
沢山撮り過ぎたので、残りは明日アップします。
夏のシマエナガと冬のシマエナガでは、全く違います。
子育ての春を過ぎたころにはげっそりやつれた姿になり、見るからに痛々しい・・・、かわいそうな感じになってしまいます。秋から冬になってやっともふもふの本来のシマエナガらしい姿に戻ります。
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