ルリビタキとベニマシコ
Google+の心地よさに慣れてしまった自分が 果たしてこの地に安住できるかどうか疑問だが、アカウントが共用出来るこのサイトを手っ取り早い避難先として試してみることにした。Google+が終了するまでは同じ内容の投稿となるが、ご容赦を・・・昨日とは違った場所で 今日も「ルリビタキ」と出会った。
今年初めて登った山の中腹、日陰にはまだ雪がわずかに残っていた。
ここ数日はオスとの出会いが続いたので、可愛いメスとの出会いは1週間ぶりになるかな・・
ルリビタキにも個体差があって、人をあまり恐れない個体と人影をチラッと見ただけで直ぐに隠れてしまう個体とがある。今回の個体は前者に近く、結構近寄って撮影できた。
ここは人気の登山道、人の往来が激しいがその隙を縫って落ち葉の下に隠れている赤い実を見つけて食べていた。
田舎に住んでて良かったと思うのは、とにかく野鳥カメラマンの数が少ないと言う事。
その為に、このルリビタキも、今シーズン出会った数多くのルリビタキ達も、他の野鳥カメラマンと一緒になることはほとんど無い。都会では三脚を立てたカメラマンがずらっと並んで、みんなで一斉にシャッターを押す光景が見られるようだが、この地ではそのような事は全くあり得ない。
野鳥たちにストレスを与えないで、ゆっくり撮影できる喜びを日々噛みしめている。
ここ数日はオスとの出会いが続いたので、可愛いメスとの出会いは1週間ぶりになるかな・・
ルリビタキにも個体差があって、人をあまり恐れない個体と人影をチラッと見ただけで直ぐに隠れてしまう個体とがある。今回の個体は前者に近く、結構近寄って撮影できた。
ここは人気の登山道、人の往来が激しいがその隙を縫って落ち葉の下に隠れている赤い実を見つけて食べていた。
田舎に住んでて良かったと思うのは、とにかく野鳥カメラマンの数が少ないと言う事。
その為に、このルリビタキも、今シーズン出会った数多くのルリビタキ達も、他の野鳥カメラマンと一緒になることはほとんど無い。都会では三脚を立てたカメラマンがずらっと並んで、みんなで一斉にシャッターを押す光景が見られるようだが、この地ではそのような事は全くあり得ない。
野鳥たちにストレスを与えないで、ゆっくり撮影できる喜びを日々噛みしめている。
ルリビタキ
Nikon D500 AF-S NIKKOR 500mm f/5.6 PF ED VR
#手持ち撮影 1/320ベニマシコ
登り口付近で出会った「ベニマシコ」




