2025年5月1日木曜日

奄美大島の野鳥たちー4 「オーストンオオアカゲラ」

 最後は、「オーストンオオアカゲラ(メス)」です。

この場所にはオスもいたようなのですが、前の日のことで、私は出会う事が出来ませんでした。とにかく近すぎて、画角に入れるのに苦労しました。普段の野鳥撮影では、遠すぎてどうにもならないと思う場面が多い中、今回のように近すぎて困ったと贅沢な悩みでした。次回、また行く可能性があるとすれば、オスも動画で撮りたいですね。

というわけで、たった一日しかなかった野鳥撮影日に、頑張って撮れた野鳥たちです。


   2025年4月 奄美大島の野鳥


その4 奄美大島の「オーストンオオアカゲラ」(YouTube)

2025年4月に奄美大島で撮影したオーストンオオアカゲラ(メス)の動画です

インフレの昨今、年金生活者には厳しい世の中になってきました。孫たちに脛をかじられるのはこれが最後になって欲しいと思っています、が・・・


2025年4月30日水曜日

奄美大島の野鳥たちー3 「アカヒゲ」

 奄美大島の野鳥たち、次は「アカヒゲ」です。

昨年末に静止画から動画に転向し、今回どうしても動画で撮りたかったこのアカヒゲですが、やはり短時間での撮影には無理がありました。昨年より生息数が減少していることもありますが、期待していたほどの成果はありませんでした。
四回目となる奄美大島の野鳥撮影旅行、もう今回で終わりにしようと思っていましたが、ちょっと不完全燃焼・・・、もしかして来年も挑戦するかもしれません。

余談ですが、数年前から黒糖焼酎の大ファン、毎晩の晩酌に黒糖焼酎が欠かせません。


奄美大島のアカヒゲ(YouTube)

2025年4月に奄美大島で撮影したアカヒゲの動画です


「年寄りのひとりごと・・・」

AI全盛の世の中になりました。パソコンは勿論、スマホを触っていてもAIのお世話(おせっかい?)にならない日は全くありません。まだこちらがその正確性を認識できているうちはいいのですが、それにマヒしてしまい、抵抗なく受け入れてしまうようになったとき、それを真実と疑わなくなってしまうようになるのが怖いですね・・・と、言いながらも最近は検索結果をAI検索に頼っている自分がいることに驚いています。もちろん、写真編集も、動画編集もAI技術のお世話にならなければ時間ばかり費やしてどうにもならない現実があります。
今回の動画に投入した私のジブリ風似顔絵ですが、これもChat GPTに作ってもらったものです。ほんの数秒でアップした写真からこのような似顔絵を作り出してしまうのですから、もうびっくりです。試しに8K動画撮影におけるシャッタースピードとモーションブラー、静止画切り出しの矛盾点を質問してみたら、瞬時に、正確(かも?)に、理路整然と、私でも理解できる用語で回答してきました。あまりにも凄すぎて恐怖すら覚えます。
AIが生活の隅々まで浸透し、AI無しでの生活が成り立たなくなってしまったとき(もう既にかなりの分野でなっていますが・・・)、果たして自信をもってコントロールできるのか、一抹の不安を感じます。


2025年4月29日火曜日

奄美大島の野鳥たちー2 「ズアカアオバト」

 奄美大島の野鳥たち、その2は「ズアカアオバト」です。


今回持参したレンズは400㎜(f4.5)のみですが、それでも長すぎてしまいました。画角に入りきらず、かといってハブが怖いので後ろの藪には下がれず、苦労しました。去年は800㎜だったので、それよりはマシですが・・・。
今回の動画は全て手持ち撮影だったので、手振れしないようしっかりカメラを構え、さらに目からピンが外れないよう気を付けながら(この辺がAFの弱いNikon機を使っていて苦労するところです)慎重に撮影しました。


ズアカアオバト(YouTube)

2025年4月に奄美大島で撮影したズアカアオバトの動画です


2025年4月28日月曜日

奄美大島の野鳥たちー1 「オオトラツグミ」

 オオトラツグミ

今年も奄美大島へ行ってきました。ただし、例年とは違って、今年は大学生になる孫娘を連れての旅です。何故か自然の動植物に興味があるらしく、そちらの授業を専攻しているようで、以前から奄美大島へ行くときは連れてってと言われていました。それならばと三人での旅行計画を練っていたところ、なんと毎日仕事に追われ、まとまった休みなど取れそうもない娘までもが一緒に行きたいというではありませんか・・・。結局、4人での奄美大島旅行となってしまいました。
孫娘の見たいところ、行きたいところを中心に日程を考えると、私の目的である野鳥撮影に専念できる日はたった一日のみ、五泊六日の旅行の大半はそれ以外の場所での体験・見学旅行となってしまいました。
奄美大島の有名な「あやまる岬」「笠利岬」などの観光地は勿論、シュノーケリング体験、マングローブの森のカヌー体験、ナイトツアーでの奄美の動物たちとの出会い、開所初日のアマミノクロウサギミュージアム「くるぐる」見学、奄美野生生物保護センター見学、奄美海洋展示館、田中一村美術館・・・などなどのスケジュールでいっぱいになってしまいました。

「ナイトツアー」では、会いたかったアマミノクロウサギは勿論、リュウキュウコノハズク、アマミヤマシギ、ヒメハブなどの蛇類、それと多くのカエルたち、とくに貴重なイシカワガエルと出会えたことに、とても感動していました。

ということで、私の野鳥撮影は一日のみでしたが、奄美大島のめぼしい野鳥たちとは何とか出会う事が出来ました。昨年は出会えなかったオオトラツグミが今年は目の前に何回も出てくれました。例年は多いアカヒゲが今年は若干少なめな感じ、ズアカアオバトやオーストンオオアカゲラとも出会う事が出来ましたが、やはり今回は時間が少なく、満足できる映像は撮れませんでした。ルリカケスとも出会えましたが、あまりにも近すぎてピンボケ、ごみ箱に入れてしまいました。

最初は「オオトラツグミ」の映像です。(YouTube)

2025年4月に、奄美大島で撮影したオオトラツグミの映像です


2025年4月1日火曜日

この時期お決まりの「河津桜とメジロ」を私なりに料理してみました

 河津桜とメジロ

気まぐれなヤマセミ相手に何日も通いましたが、成果が上がらず・・・気分直しに、近くの公園に出かけてみました。梅や河津桜は勿論のこと、トサミズキ、レンギョウ、モクレン、その他の草花もきれいに咲き誇っていました。昔のように、風景や草花の写真を撮っていた時分なら、夢中でそれらを撮影していたでしょうが、今はもう野鳥一筋、きれいだなと思うことはあっても、カメラを向けることはありません。

公園の河津桜に今年もメジロがやってきました。この組み合わせの写真(静止画)は、過去にもう数百枚、いやそれ以上数千枚は撮っているかと思いますが、動画で撮るのは初めてのこと、初心者になった気持ちで、つい夢中になりました。

静止画では表現できないメジロの動きを、うまく捉える事が出来たでしょうか・・・

新たなレンズ、400mm f4.5がこのようなシーンにはぴったりです。とても軽く、手持ちの動画撮影でも全く苦になりません。

河津桜にメジロ、あまりにもオーソドックスな組み合わせですが、動画で挑戦してみました
(YouTube)

もちろん小さなスマホでもノートパソコンでも、従来のHDモニターでもそれなりに見ることができますが、可能な方は是非大きな画面(32インチ以上)の4Kモニター、4Kテレビなどでご覧ください。


可愛く(?)できた私の似顔絵です(^_-)-☆
by  Chat GPT


2025年3月28日金曜日

ヤマセミの飛び込みシーンのみ再編集

ヤマセミ

 先日の投稿動画から、「飛び込みシーン」だけを抜き出して再編集してみました。
主な変更点は、画面の変形、ノイズ除去の手直し、一部の場面をクローズアップ、カラグレ再調整などです。N-RAW(8K 60P)で撮影していたのが幸いし、再編集に耐えてくれました。AI技術が編集ソフトにもどんどん導入され、今まで時間がかかっていた作業がかなり短縮されるようになりました。微妙な修正なので、小さな画面のスマホではわかりにくいと思います。可能な方は、パソコン画面で比べてみてください。

今回は、前回のフルHD ではなく、4K UHD(H.265)映像です。

ヤマセミの飛び込みシーンです


今更ながらですが、とにかく・とにかく警戒心の強い野鳥です。
こんなに撮らせてくれたかと思うと、次の日からは全く寄り付きません。
私の目の前を猛スピードで行ったり来たり・・・、50mほども離れているのに、どうしてテントの中の私の存在がわかっているのか、不思議です。
ペアの二羽も同じく、私のテントの前に来ると大きな鳴き声を上げて引き返してしまいます。
そんなに怖いおじさん(おじいちゃん?)ではないのに・・・、がっかり・がっくりの毎日です。
そのうち気が向いたら相手にしてくれるでしょう。
お年のせいか、気が長くなりました。

2025年3月26日水曜日

久しぶりのヤマセミ

 いつもの場所に来なくなって数週間、あちこち探しまわりました。もうハヤブサにやられちゃったかな、不安を感じながらも以前見かけたことのある場所をくまなく探し回りました。そんな時、下流の方でちらっと見かけたときは、やったー!、うれしくて体が震えました。その後も何度となく姿を見かけるも、目の前を猛スピードで飛びすぎるだけ、なかなか撮影できずにいました。

*****そんなある日、腰から左足に激痛が走り、歩くのがやっとの状態になってしまいました。病院に行ってレントゲンを撮ってもらったら、なんとびっくり、背骨が「くの字」に曲がっていました。それを見た瞬間、その見事なまでの曲がりように一瞬吹き出しそうになってしまいました。
野鳥撮影を始めてから、もう十年近くにもなりますか、毎日のように重いカメラとレンズを肩から下げて野山を歩いていましたが、どうもそれが原因のようです。(片方にだけ力が入り)体のバランスが崩れてしまっていたようで、一種の職業病・・・???ですかな(笑)
かと言って、好きな野鳥撮影を諦めるわけにはいかず、まずは薬局で購入した痛み止めの湿布薬をベタベタ張り、次に負荷の少ないであろう軽いレンズ(400mm)を購入、さらに今までとは反対側の肩からカメラとレンズを下げて歩くことにしました。それでも腰を曲げるときや坂の上り下りの時には痛みを感じますが、大好きな野鳥撮影のためなら何とか我慢できる範囲です。*****

もしかして・・・、以前の場所に行ってみたら、なんとヤマセミが元の場所に戻っているではありませんか・・・。ところが、まさかと思っていたので、軽い400mmしかもって行かず、さらに重い三脚は車の中に・・・、仕方なく手持ちで撮影しましたが、やはりあまりにも遠すぎました。しっかりカメラを構えていたはずなのにブレブレな見にくい映像になってしまいました。

(YouTube)

久しぶりに、以前の場所でヤマセミに出会えました


400mm f4.5はとても軽いので、テレコンをプラスしたり、映像範囲をDX(APS-C)サイズにしたり、まだまだこれから活用法を探っていきたいと思っています。800mm f6.3との二刀流、うまく使い分けができるか・・・楽しみです。


2025年2月5日水曜日

まさか「ムギマキ」が・・・

ムギマキ

 春と秋の渡りの途中に立ち寄る事もあるらしい「ムギマキ」が、真冬の宮城県で見られるとは思ってもいませんでした。いくら暖冬とは言え、山中は雪も積もっているし、夜にはマイナス5度以下に下がることも・・・、そんな山の中で唯一の食べ物とも思える「マユミ」の実を、元気に食べていました。虫が増える春までこのまま元気に暮らしてほしいと願うばかりです。

まさか「ムギマキ」が・・・(YouTube)

まさか真冬の宮城県でムギマキと出会えるとは・・・

もちろん小さなスマホでもノートパソコンでも、従来のHDモニターでもそれなりに見ることができますが、可能な方は是非大きな画面(32インチ以上)の4Kモニター、4Kテレビなどでご覧ください。

今日の独り言

YouTubeの視聴者統計よると、私の動画を見ている人の大半が男性(95%以上)で、主に50代から上の世代ということですが、この事は私にとって、的を得たと言うか、自分が求めていた結果だと大変喜んでいます。視聴者数が稼げる女性、特に若い年齢の女性ではなく、野鳥撮影上級者、年配の方が、見て納得していただけるような動画制作を心がけてきましたので、それなりの結果に大変満足しています。
最近は、社会的にも大変問題になっている、なんでも目立ちさえすれば良いとか、プライバシー・人権に配慮しない問題投稿とか、裏が待ったく取れていない偽情報とか、とにかくお金儲け、自分の利益のためだけに、安易にSNSを利用している人達が増えているようですが、大変嘆かわしい現象だと思っています。

私はSNSで利益を得る目的は全くありません。あくまでも自分の趣味として、自分の好きなように、誰にも気を使うことなく、誰にも迷惑をかけず、視聴者の評価に左右されず、これからもこのままの投稿スタイルを続けていきたいと思っています。

老体にムチ打ちながら・・・

2025年1月28日火曜日

2025年最初も 今シーズンのルリビタキ 4K動画(最終回)

 ルリビタキの動画

久しぶりの投稿です。もう忘れられているのではないかと多少は心配ですが、それはそれ、前向きに進んでいきたいと思います。

今シーズンはルリビタキの当たり年でしょうか、特にオスのルリビタキに出会う機会が多かった印象です。総数で20羽くらい、オスだけでも半数ほどいたような気がしますが、あまりにも多すぎて正確には数えていません。
もう既にテリトリーが確立してしまい、あの独特の鳴き声はあまり聞こえず、探すのに苦労する季節になりました。ルリビタキのシーズンは終わったかなと思いますので、今回で今シーズンのルリビタキは終了します。

YouTube

ルリビタキの4k動画 その6回目、今シーズン最後のルリビタキです

画像をクリックするとYouTubeに移動します。


新たなPCの導入

ヤマセミ撮影をきっかけに8K動画撮影を始めてまだ間もない日数ですが、その難しさ、楽しさが日を増すごとに感じられるようになっています。以前からも静止画撮影の合間に動画撮影は何度か経験していましたが、その時はSD,HD動画が主体だったので、それに比べると同じ動画でも8K RAW動画は全く別世界の感があります。撮影機材も勿論そうですが、大量のデーターを扱うので、編集に必要なPCの性能も最新のそして最強のマシーンが必要となってきます。もうプロのゲーマーが使用しているのとほぼ同等のCPU,GPU,メモリーを装備したPCが必須です。1年半ほど前に静止画のRAWデーターを大量に処理するために購入したPCでは処理に要する時間が余りにも掛かり過ぎてしまいます。せめてGPU(3060Ti)だけでも交換しようと試みましたが、世代が違うとメーカー補償の対象から外れてしまい、私の持っている技術だけでは後々心配になりそうなので、あきらめました。

欲を言えば、CPUはi9-13900X,GPUはRTX4090,メモリーは120GBあたりと思っていましたが、予算の関係もあり今回は妥協しました。
今回新たに購入したPCは、CPU(intel Core i7-14700),GPU(NVIDIA RTX4070 12GB)です。メモリーは32GBだったので、前のPCから外した64GBを加えて合計92GBにしました。メインのSSDは1TB(NVMe Gen4)WDが実装されていますが、マザーボード内に空きスロットがあったので、前のPCから外した4TBのSSD( NVMe Gen4 Crucial)を増設しました。さらに8TBのHDも2台追加しました。今後の改造を予想して電源は1000Wに,ファンも2台ずつ増設しています。

当分はこのPCで8K動画の編集作業を行っていきたいと思います。


2024年12月21日土曜日

今シーズン4羽目のルリビタキ(オス)

ルリビタキ(オス)の動画

 1羽目、2羽目、3羽目と、今シーズンのルリビタキ(オス)は、どれも手強く、なかなか思うような撮影ができないでいました。一日に1度や2度は顔を出してくれるも、ほんの瞬間だけ、辛抱強く待っている時間の長さに比べあっけないほど短い時間です。
4羽目の今回出会ったルリビタキ(オス)も、やはり同様に警戒心は強いですが、私が見ている前でもヌルデなどの木の実を食べに結構頻繁に出てくれます。
近くに線路があって、電車や貨物列車が頻繁に通過しますが、慣れてしまっているせいか、それには全く動じないようです。

今シーズン4羽目のルリビタキ(オス) (YouTube)

ルリビタキのオスとの出会い、今シーズン4羽目です。

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野鳥の餌付け撮影について

ネット上には、餌付けされ、飼いならされているものと思われるルリビタキやその他の野鳥たちの写真や動画が非常に多く投稿されています。人間(撮影者)のエゴによって行われるそのような行為が野鳥にとってどれほど害になるかという認識がかなり薄いように思われます。
野鳥が生きている目的は、唯一子孫を残すということです。エサを食べ、水浴びをし、毎年同じ時期に遥か遠くの地まで渡るのも全てがその目的のために行われる行為です。
エサが豊富な年もあれば少ない年もある、危険な猛禽類や野猫などにに襲われることもある、森や林、草原などがどんどん少なくなっている現状から安心して過ごせる環境も少なくなっている。そんな厳しい現実に自然淘汰され、強いものだけが生き延びる。一説には生まれた野鳥が次の年まで生き延びるのは半数以下、その次の年にはその半数と、人間界では考えられない厳しい世界で必死に生きています。
そんな野鳥たちにエサを与える一見よさそうな行為がどうして害になるかというと、野鳥たちが本来持っている身の危険を感じてそれを避ける本能がどんどん失われてしまうからです。御馳走が目の前にあって、簡単に食べることができれば、他の野鳥と競争する必要もなければ、飛び回って探す必要もない。人間が側で見ている間は猛禽類もやってこないし、野猫などもやってこない。そんなことが長く続いてしまうと安心しきって人間の近くに平気で近寄ってくる。ところが人間は勝手ですから、必要なくなってしまったら簡単にエサやりはやめてしまう。人間に飼いならされてしまった野鳥たちは自然のエサ取りが下手で自分でエサを探せなくなってしまう。人間に慣れてしまった野鳥たちは、身の危険を感じる能力も失い、簡単に野猫の餌食になってしまう。
渡り鳥は一定の時期になると、そろって旅立ちますが、人間が与えるエサに頼ってしまった野鳥は、その時期を失ってしまい、皆と一緒に渡れなくなってしまう。冬鳥にとって日本の夏は厳しすぎ、夏鳥にとっては日本の冬は厳しすぎ、当然生き延びることはできません。
結局、撮影者のエゴで飼いならされてしまった野鳥の最後は悲惨な結果をもたらします。それでなくても数年しか生きられない野鳥たち、野鳥たちにとって害になるような行為は今すぐ止めましょう。

餌付け撮影は止めよう、止めさせよう!


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