2023年9月23日土曜日

エゴの実にやって来たヤマガラ 他

 今年は暑くて長い夏に負けてしまい、三か月近くも家の中で過ごしてしまいましたが、昨日からやっと外歩きを始めました。


今日はエゴの実にやって来たヤマガラが遊んでくれました。

取ったド~!

エゴの実にやって来たヤマガラ

次のコマ(足を離した瞬間)です。
エゴの実にやって来たヤマガラ

スマホで見やすいよう、今後は縦構図や正方形構図を多用します。


昨日、近くの公園で出会ったホトトギス?またはカッコウ?またはツツドリ?それともジュウイチ?です。以前、こういう時はネットや図鑑であ~でないかこ~でないかと色々調べたものですが、今はもう何でもいいやって感じです。写真が撮れればそれだけで満足満足、もう自分のあやふやな知識を自慢する歳でもないしね・・・

何故かこの時期、この公園に毎年やってきます。もちろん残念ながらこの時期は鳴きません。

カッコウか、ホトトギスか、ツツドリか、わかりませんが・・・
今度のカメラ、30mも離れた場所からこの程度に撮れればまあまあかな・・・

2023年9月12日火曜日

スマホ対応の画像とは・・・

今やSNS全盛期、それを見ている人の大部分がスマホ愛用者、このブログもスマホで見ている人がほとんどだと思います。それならば、従来のような大きなサイズの画像で投稿するのは意味のないことだと思いましたが・・・、最近のスマホの解像度は著しく進化し、iPhone14 Pro Maxに至っては、1290×2796pxとのことで、13インチノーパソコンのそれと同等かそれよりも上回っています。見た目は小さくても侮るなかれです。

ただ、スマホと一口で言っても画面サイズも解像度もアスベクト比も、発売された年代や製造メーカー、機種によってもかなり違います。

しかもスマホはパソコンと違って縦画面で見られることが多いので縦構図の写真の方が見栄えが良さそう・・・。今までパソコン画面(横画面)で見られることを前提で作ってきた写真を縦構図の写真に編集しなおす必要があるかなと思いやってみましたが、編集作業を横長のモニターで行っている事もあり頭の切り替えがなかなか大変です。以前にも一度挑戦してみましたが長続きしませんでした。

と言うわけで、スマホ対応の画像はどうすればいいか、今回もいろいろやってみました。

昨日とは違った画像を使って確かめてみます。

現在私が使用しているiPhone12(アスベクト比 約9:19.5)対応の画像を用意しました。大きさはスマホの画面より若干大きめの1182×2557px 解像度96dpi サイズは149KBですが、このサイズだと特大指定でも大きすぎるので、このまま投稿すればいつものようにBloggerサイトで自動的に縮小されてしまいます。


試しに元画像でも投稿してみました。
スマホでどのように表示されるのか・・・

スマホではほぼ同じ大きさに見えますが、元画像の方が明らかにはっきりした画像になっています。最初の画像は、Bloggerサイトで強制的に縮小(444×960px)されてしまいスマホ画面よりもかなり小さくなり、それがスマホ画面(1170×2532px)に拡大して表示されたため画像が荒く(画質が悪く)なってしまったと思われます。今回はiPhone12の画面を想定して行いましたが、実際には画面の上下にバナーが表示されるため、画面にピッタリフィットさせるにはアスベクト比をもう少し調整する必要があります。

ただし、この状態ではパソコンやタブレットでは画像がはみ出してしまって逆に見づらくなってしまいました。

結局、画質を落としてでも簡単な方法(Bloggerサイトでの自動縮小)を選ぶか、面倒でも(自動縮小されないよう自分で大きさを変えてから投稿)画質の良い方を選ぶかです。

今回はあくまでもスマホ向け画像についての試行ですが、私のように写真画質に拘る投稿を行おうとすると、もうスマホ対応が必須ですね。


2023年9月11日月曜日

サイズの違いによる写真の見え方

 暑い夏が過ぎたら野鳥撮影に出かけようと思っていましたが、今年は残暑も厳しく毎日が30度越え・・・、相変わらず家の中でゴロゴロしています。

今まであまり気にしていなかった投稿画像の重さが急に気に入りだしていろいろと調べてみました。

まずはオリジナルのRAW画像から構図を考えてトリミングし、JPEGに変換しただけの画像です。6.4MBあるので、スマホなどで見るには非常に重いと思います。

サイズの違いによる写真画像の見え方について
大きさ3748ピクセル×2499ピクセル 解像度240dpi サイズ6.40MB

次は同じ画像の解像度を96dpiに、サイズを約半分の3.13MBに変えてみました。

サイズの違いによる写真画像の見え方について
大きさ3748ピクセル×2499ピクセル 解像度96dpi サイズ3.13MB

さらに、同じ解像度でサイズを約1/3の大きさ、991KBにしました。
サイズの違いによる写真画像の見え方について
大きさ3748ピクセル×2499ピクセル 解像度96dpi サイズ991KB

さらに小さく、約半分の483KBにしました。
サイズの違いによる写真画像の見え方について
大きさ3748ピクセル×2499ピクセル 解像度96dpi サイズ483KB

さらにさらに、296KBにしてみました。この辺が何とかオリジナルの品質を維持できる限界かと思います。
サイズの違いによる写真画像の見え方について
大きさ3748ピクセル×2499ピクセル 解像度96dpi サイズ296KB

ただし、ここで大きな問題があります。

私のパソコン画像ではこの違いがはっきりり分かるものの、残念ながらこのBloggerブログでは大きいサイズの画像は自動的に縮小(最大約2048PX)されてしまうので、この5つの画像の違いはほとんど分からないと思います。
特大で設定したので、当然ながら全ての画像が約600ピクセル、約120KBに縮小されているものと思います。

詳しくは後日、容量制限の無い私のホームページで解説したいと思います。



2023年9月3日日曜日

暑い日が続いているので、野鳥撮影はお休み中

 今年の夏は異常な暑さの毎日が続いています。趣味の野鳥撮影なので無理をする必要もなく、好きなコーヒーを飲みながら毎日家の中でごろごろしています。

8TBのHDがそろそろ満杯になりそうなので、暇に任せて整理に取り掛かりました。2015年から最近までの野鳥写真、その数 数十万枚、最近でこそ必要な写真だけを保存していますが、初期の頃はそのまま全て保存していたので、見返してみるとこんなものまでと思うような写真がどっさり・・・。昔の日記を見ているようでその時々の場面が思い出されて思いにふけてしまうものの感傷に浸っていては整理が進まないので本当に残したい写真を除いて思いっきり削除しています。

お蔵入りした写真の中からこんな写真が見つかりました。2015年、野鳥撮影を始めて間もなくの頃、その当時は写真編集の概念が全く無かったのでまさかこのような写真になるとは思ってもいませんでした。Adobeを使い、お遊び気分で仕上げてみました。

2015年に撮影したヒレンジャクです
すぐ近くの公園にやって来たヒレンジャク

Adobeを使い始めて1年半ほど経ち、何とか私なりに写真編集が出来るようになりましたが、それでも使っていない機能がまだまだ沢山あり、勿体ない気がしています。ただ最近はAI技術が進歩して以前は経験と勘、それに時間が必要な編集作業もワンタッチでやれるようになり、大変楽になりました。これからもどんどん進化し、ただ写真を取り込むだけでAIが私の編集スタイルを覚えていて私好みの写真に仕上げてくれるようになるのではないでしょうか・・・日ごとに進化するAI技術、もう夢物語ではないような気がします。

その他にも・・・、当時未編集だった写真です。
2015年に撮影したケアシノスリ
当時はケアシノスリがこんな場所にもいました
こんなボケボケの写真がクッキリハッキリの写真に再現できるのも遠い将来ではないような気がします。


スマホで撮った写真がAI技術でこんな感じになるようだったら、もう高価なカメラもレンズも不要になってしまいますね・・・
2015年に撮影したアオゲラです
初めてのアオゲラでした

当時のカメラはニコンのD7200 、確かレンズはタムロンの150-600㎜だったと思います。テレ端のピンがかなり甘いレンズでしたが野鳥撮影を始めて間もない時期だったので、その良し悪しも分からず、夢中で使っていました。


2023年8月18日金曜日

ノイズ除去 (Adobe)

Lightroom Classicノイズ除去

今日は私が最近の画像編集で常用している「Lightroom Classic」ノイズ除去機能についてです。すでに多くの体験記事が投稿されているので今更の感がありますが、改めて私なりに検証してみたいと思います。
今回は、以前使用していたOM-1で撮影した画像を使用します。このカメラはご存じのようにマイクロフォーサーズ機なのでイメージセンサーが小さく暗い所ではノイズが出やすい欠点がありますが、その他の点では大変素晴らしいカメラだと思います。今は「連れ合い」が使用していますが、軽いし性能・機能ともに大満足、もうこのカメラにべたぼれ、日々の野鳥撮影で愛用しています。

私がOM-1を使っていた時に撮影したルリビタキです。
画像が大きすぎるので、Squooshdeで投稿サイズ用に小さくしました。
OM-1  300㎜ f4+1.4× (フルサイズ換算840㎜)

見やすい大きさにトリミングしました。

その画像にノイズ除去(NR)をかけました。

若干奇麗になった感じはありますが、これだけだとスマホの画面では見分けがつきにくいかと思いますので、前回と同じように同じ部分を拡大してみました。

ノイズ除去前

ノイズ除去(NR) 後

明らかにノイズが無くなっています。もちろんこの程度の画像だと今までのやり方(手動)でも同じくらいには調整できますが、ワンクリックでディテールも程よく調整してくれるのはありがたいですね。ただし、もう大半の方がスマホで見る時代、ネットにあげるだけならばここまで吟味しても意味がないかもしれません・・・

このくらいに拡大するとやはり解像度の低さ(2037万画素)が目立ちます。先日も述べましたが、Lightroom Classicで同時に解像度も2倍、3倍とアップできたらもうはっきり言って野鳥撮影は軽い超望遠レンズが使えるOM-1に戻った方がいいかもしれません、とは言っても「連れ合い」が大変気にいっているので今更返してくれとは言えませんが・・・。被写界深度が深くボケ感がいまいちなのもこのカメラのネックですが、それも画像編集ソフトで簡単にきれいなボケ感が出せるようになればしめたものです。とにかくAFの迷い(小さな野鳥を見失って背景にピントをとられてしまう)が多い像面位相差方式のミラーレスカメラの中で、カメラ内部で詳細なAFリミッターが設定できるOM独自の機能は野鳥撮りにとって非常に有難い存在です。

Adobeのこの一連の機能はGPUの性能にかなり依存しています。性能の低いGPUだと処理速度が遅く、かなり時間がかかってしまいます。1枚の画像処理に10秒以上かかる場合はGPUを交換するか、PCその物を高性能機に交換する必要があるでしょう。


2023年8月14日月曜日

スーパー解像度 (Adobe)

 Adobeのスーパー解像度を試してみました

最近のAI技術の進歩は目覚ましく目を見張るものがありますが、取り合えず私の使える範囲内で古い写真を再編集してみました。今後この方面の技術は日毎に進歩するものと思いますので、機会があるごとに対応していきたいと思っています。現在私が使用しているAdobe Lightroom Classicノイズ除去(自動)は残念ながらスーパー解像度と同時使用ができませので、今回はスーパー解像度のみとし、それに伴う若干の補正やノイズ除去(手動)の手直しだけにとどめてあります。将来的にはスーパー解像度とノイズ除去(自動)の同時使用が可能になるのではないでしょうか・・・楽しみです。

過去の写真を「スーパー解像度」を使って縦横2倍にした画像です。

過去の写真にスーパー解像度を試してみました
(元々の画像ではなく、すでに大きくトリミングした画像を処理しています)

過去(2015年10月9日)に撮影し、当時のGoogle+に投降した画像です。


これだけだと横構図、縦構図の違いだけで、実際の違いは分かりにくいと思いますので、それぞれ同じ部分を拡大してみました。



説明するまでもなく、上が「スーパー解像度」を使用した画像です。明るさやコントラストも再調整したので、より鮮明に見えるようになったかと思います。当時使用していたカメラはニコンのD7200、DXサイズで画素数が2416万画素でしたので、スーパー解像度で縦横2倍、画素数で4倍の9664万画素になった計算です。ただしこれはあくまでも計算上の数字であり、実際に高画素機を使用した画像と比べてみないとその違いは分かりません。最近はカメラにも似たような機能が内蔵されてきましたが、三脚が必要、動き物はダメ、連写ができない、JPEGしか出せないなどの制約があり風景写真ならまだしも野鳥撮影にはほとんど使えません。

フルサイズなら6000万を超える高画素機もすでに登場していますが、このような編集ソフトの性能が向上してくると、これからの野鳥撮影では画素面積が小さいカメラでも、さらに画素数の少ないカメラでも使える範囲が増えそうな気がします。

それにしても低画素機の画像がワンクリックでこれほど鮮明になるとは・・・、AI技術がどこまで進歩するのか、私が知ることができないであろう将来が不安(?)です。

最近の画像編集作業では「ノイズ除去」を多用していましたが、場合によっては「スーパー解像度」を使った方がいいかもしれませんね。

今年の夏は異常な暑さですね。私の場合、あくまでも趣味としての野鳥撮影なので無理は禁物、エアコンの効いた部屋にこもり一日中パソコンに向かって遊んでいます。涼しくなったら活動再開です。


2023年7月25日火曜日

シマエナガ (北海道の野鳥)

シマエナガ

「水場にやってくる野鳥たち」 その5

北海道と言ったらやはりこの野鳥、シマエナガですが、この時期のシマエナガには、はっきり言って出会わない方が幸せかもしれません。と言うのも、子育て中でかなりやつれているからです。昨年秋の旅で出会ったふっくら可愛いシマエナガとは全く違った姿に思わず我が目を疑ってしまいました。

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たシマエナガ その1

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たシマエナガ その2

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たシマエナガ その3

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たシマエナガ その4


まだ目の周りが赤い巣立ちしたばかりのシマエナガの子供たちもやってきました
北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たシマエナガの幼鳥 その1

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たシマエナガの幼鳥 その2

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たシマエナガの幼鳥 その3

北海道で出会った野鳥 親と一緒にやって来たシマエナガの幼鳥 その4

2023年6月2日から7月2日までの約1か月間、連れ合いとともに北海道を野鳥撮影目的で旅してきました。その時出会った野鳥たちを紹介しています。


長かった「北海道野鳥撮影の旅(2023年初夏)」も、今回で終了です。旅行期間とほぼ同じくらい日数をかけて投稿してきましたが、広~い広~い北海道、一か月の旅くらいでは到底回り切れません。野鳥撮影目的だけの旅としては昨年の秋以来今度で二回目ですが、三回目、四回目、五回目と続けたいと思います。いつになるかはわかりませんが、次回の「北海道野鳥撮影の旅」にもご期待ください。

旅の途中で連れ合いともども新型コロナに感染してしまったり、車を分離ブロックに乗り上げてしまったり、借りたバンガローに暖房設備が無く寒すぎて眠れなかったりとか、多少のトラブルはありましたが、今まで出会えなかった野鳥との新たな出会い、新たな探鳥地の発見、野鳥撮影愛好家の人達との楽しい野鳥談義や情報交換などが盛りだくさんの旅でした。とにかく私の大好きな大好きな北海道、北海道を旅するのはもう何回目になるでしょう・・・十数回にはなるかと思いますが、何度来ても新たな体験、感動を与えてくれるところ、それが北海道です。冬の北海道も以前に何度か旅行した経験はありますが、野鳥撮影目的ではまだ未開の土地です。いつかは命がけで(?)冬の北海道野鳥撮影の旅にも挑戦したいと思います。

2023年7月24日月曜日

センダイムシクイとクロジ (北海道の野鳥)

 センダイムシクイクロジ(メス) 

「水場にやってくる野鳥たち」その4

センダイムシクイ

今回の「北海道野鳥撮影の旅」で最も鳴き声が聞こえた野鳥はこのセンダイムシクイかもしれません。とにかくどこへ行っても目の前で大きな声で鳴き叫んでいます・・・が、目まぐるしく動き回るので実際姿を確認する機会はそれほど多くはありません。それが、この水場では撮り(鳥)放題、じっくり観察できました。

北海道で出会った野鳥 水浴びするセンダイムシクイ その1

北海道で出会った野鳥 水浴びするセンダイムシクイ その2

北海道で出会った野鳥 水浴びするセンダイムシクイ その3


クロジ

クロジもやってきましたが、メスのみで、オスは一度も現れませんでした。
北海道で出会った野鳥 水浴びしているクロジのメス その1

北海道で出会った野鳥 水浴びしているクロジのメス その2

北海道で出会った野鳥 水場にやって来たクロジのメス

2023年6月2日から7月2日までの約1か月間、連れ合いと北海道を野鳥撮影目的で旅してきました。その時出会った野鳥たちを紹介しています。

2023年7月23日日曜日

アカゲラとハシブトガラ (北海道の野鳥)

アカゲラハシブトガラ

「水場にやってくる野鳥たち」その3

次も意外な野鳥、アカゲラです。北海道ではよく目にする野鳥ですが、水浴びシーンは珍しいかもしれません。

とにかくここは暗い場所・・・、しかも私の暗いレンズではSSが上げられません。せっかくの水滴の舞い上がる水浴びシーンをブレなく止められないのが実に残念です。明るいレンズが欲しいものの重すぎて・・・野山を歩き回って野鳥を撮影している今の私の撮影スタイルでは難しいですね。

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たアカゲラ その1

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たアカゲラ その2


ハシブトガラ
北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たハシブトガラ

2023年6月2日から7月2日までの約1か月間、北海道を野鳥撮影目的で旅してきました。その時出会った野鳥たちを紹介しています。

2023年7月22日土曜日

ヤブサメ (北海道の野鳥)

ヤブサメ

「水場にやってくる野鳥たち」その2

次にやってきたのは何とヤブサメです。普段のヤブサメはその名前のように常に藪の中に隠れているので撮影しずらい野鳥の部類に入りますが、水場ではのんびり、ゆっくり・・・意外と簡単に撮影できました。

北海道で出会った野鳥 水場にやって来たヤブサメ その1

北海道で出会った野鳥 水場にやって来たヤブサメ その2

北海道で出会った野鳥 水浴びにやって来たヤブサメ その3

水浴びにやって来たヤブサメの写真 その4

今日は 曇り空、しかも元々暗い場所なのでシャッタースピードが上がらず、撮影には苦労しました。

2023年6月2日から7月2日までの約1か月間、北海道を野鳥撮影目的で旅してきました。その時出会った野鳥たちを紹介しています。